静岡県東部・中部の中小製造業向け
販路開拓・営業支援エキスパート

〒411-0858 静岡県三島市中央町6-2
みしま未来研究所内
実際のスライダーの動きは、プレビュー/公開ページでご確認ください
実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

NEWS お知らせ

  • 2021年11月19日  沼津市中小企業振興会議の委員を委嘱されました  

    委嘱後初めての会議が2021年11月19日沼津市役所にて開催され、市長より委嘱状を受けました。任期は2年間。
    沼津市内中小企業の振興に向け少しでも貢献できますよう努めて参ります。

    https://www.city.numazu.shizuoka.jp/shisei/office/fuzoku/meibo/f_meibo003.htm
  • 2021年 5月 7日  静岡県産業振興財団の診断助言登録専門家に登録されました

    公益財団法人 静岡県産業振興財団の診断助言登録専門家に登録されました。
    http://www2.ric-shizuoka.or.jp/specialist/general/detail.asp?U=00001405

  • 2021年 4月 1日  中小機構の中小企業アドバイザー(実務支援)に登録されました

    中小機構(独立行政法人 中小企業基盤整備機構)の 令和3年度 中小企業アドバイザー(実務支援)に登録されました。任期は令和3年4月から令和4年3月までの1年間です。
    中小機構が行うハンズオン支援(経営実務支援事業及び販路開拓コーディネート事業)等における専門家として、「経営支援(特定課題解決)」や「テストマーケティング支援」に関する業務を行うものです。
    中小機構の「関東本部」管轄に属し、1都10県(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県、長野県、新潟県)の中小企業を対象に支援活動を行います。

  • 2021年 1月14日  セミナー(静岡市・静岡商工会議所主催)にパネリストとして登壇しました

    セカンドキャリアを考える~定年後も輝き続ける働き方~セミナーにパネリストとして登壇しました。
    https://b6f2afb2-0bae-4b37-9a19-b18f91574ac9.filesusr.com/ugd/374586_79bdfb8525f74c4f999e12ea730d91f8.pdf

  • 2020年 9月28日  中小企業デジタル化応援隊事業のIT専門家に登録されました

    中小機構(独立行政法人 中小企業基盤整備機構)の中小企業デジタル化応援隊事業のIT専門家に登録されました。
    (IT専門家ID:I00006965)
  • 2020年 7月 1日  三島商工会議所みしま経営支援ステーション(M-ステ)専門家に登録されました

  • 2020年 6月 1日  「みしま未来研究所」を拠点として活動を開始いたしました 

    「みしま未来研究所」に入居しここを拠点として活動を開始いたしました。
    (活動は2020年4月から行ってましたが、4月7日に最初の緊急事態宣言が発出されたことに伴い外出しての活動を控えておりました。5月25日に緊急事態宣言が解除されたことを受け、外部に拠点を設け活動を行うこととしました。)
  • 2020年 5月28日  中小企業庁ミラサポ専門家派遣登録専門家を委嘱されました 

    令和2年度中小企業・小規模事業者ワンストップ総合支援事業の派遣専門家(中小企業庁ミラサポ専門家派遣登録専門家)を委嘱されました。
    委嘱期間は令和3年3月31日までです。
  • 2020年 5月15日  ものづくりドットコム登録専門家となりました

  • 2021年 4月 1日  中小機構の中小企業アドバイザー(実務支援)に登録されました

    中小機構(独立行政法人 中小企業基盤整備機構)の 令和3年度 中小企業アドバイザー(実務支援)に登録されました。任期は令和3年4月から令和4年3月までの1年間です。
    中小機構が行うハンズオン支援(経営実務支援事業及び販路開拓コーディネート事業)等における専門家として、「経営支援(特定課題解決)」や「テストマーケティング支援」に関する業務を行うものです。
    中小機構の「関東本部」管轄に属し、1都10県(茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県、長野県、新潟県)の中小企業を対象に支援活動を行います。

社長 こんなお悩みありませんか?

技術は画期的だと自負しているが、事業化とかビジネスとして売り出すことが苦手
そもそも営業の経験が無い。
コロナで従来のビジネスモデルが成り立たなくなっている。新規事業を思っているが何をどうやったら良いか。
世の中では「デジタル化」が盛んに言われているが、自社では何をどうすればよいか?
これまで特に営業活動に力を入れてこなかったが事業は成り立ってきた。ただ既存顧客の売上が落ちてきている。新規顧客開拓の必要を思っているが・・・

オリジナル製品を創ってみたいが、思い付きだけで売れるかどうか

取引先からの要求に応える事業を展開してきたが、下請け的体質から抜け出せない
マーケティングの必要性を感じているが、自社の製品に最適なマーケティングの実施方法に悩んでいる
新製品を開発したが売れない。顧客ニーズの把握が不足していたよう
コロナ影響で世の中は新しいビジネススタイルになってきている。周りでは、オンラインでの対応とか言っているが、よくわからない。
顧客要望にきめ細かく対応してきた結果、工場での作り勝手が悪くなり生産性が低下してきている。
技術は画期的だと自負しているが、事業化とかビジネスとして売り出すことが苦手
そもそも営業の経験が無い。

お悩みの時代背景 など

  • 世の中にはものが溢れ、大した労力をかけずとも質の高い製品を容易に手に入れることができる時代です。ネットでの情報発信も当たり前です。
    顧客は容易に競合と比較検討します。
    技術力は高くともマーケティング力、営業力が弱いと事業としては成り立たなくなってきています。

  • 「営業は根性」「売上は脚で稼ぐ」「最後に数字さえ出せばOK」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。以前はこのような側面もあり、それなりに結果を出してきたのも事実でしょう。

    ただし時代遅れで、生産性の高い営業とは言えなくなってきました。

    特にコロナ以降、対面営業が難しくなってきましたが、これを機にICTソリューションサービス(セールステック)が急速に拡大しています。試行錯誤しながらも世の中全体が確実に急激に変化しています。

    コロナで営業方法が激変している時です。

  • 顧客視点に立って革新的な製品を開発できたとしても、見込み客をゼロから探し、アプローチを行い、提案し、クロージング(成約)まで持っていくというセールスの流れ(セールスファネル)を構築すること無しに、効果的は営業は難しくなってきています。

  • 向き合うのが一次顧客(直接取引きする顧客)だけでは、下請け的体質からはなかなか抜け出せません。

  • 顧客主義をはき違えると、一時的な売上は確保できても利益が出ない体質になりかねません。
    御用聞きのごとく顧客の要望を受け工場側に伝えるだけの営業は、工場の生産性を低下させ製品コストを押上げることになってしまいます。

  • 「営業は根性」「売上は脚で稼ぐ」「最後に数字さえ出せばOK」というイメージをお持ちの方も多いのではないでしょうか。以前はこのような側面もあり、それなりに結果を出してきたのも事実でしょう。

    ただし時代遅れで、生産性の高い営業とは言えなくなってきました。

    特にコロナ以降、対面営業が難しくなってきましたが、これを機にICTソリューションサービス(セールステック)が急速に拡大しています。試行錯誤しながらも世の中全体が確実に急激に変化しています。

    コロナで営業方法が激変している時です。

そのお悩み、解決に向けます!!

企業がもともと有する
 光る “技術” “ノウハウ” “特徴”を引き出し
稼ぐ企業へと導きます!!

経営者に耳を傾けながら
業務のプロセスを強化し

稼ぐ仕組みを作る支援します!!

戦略を描くだけでなく、現場に入り
汗をかき、手を動かしながら伴走支援します!!

技術をお金に換える
(技術をベースにした顧客価値提案で
案件獲得を拡大させる)
営業の仕組み作り支援!!

フラグシップつくりを応援!!
(この企業と言えばコレと言われるような
顔となるような商品つくり)

営業現場と生産現場をスルーで見ての全体最適化
稼ぎ続けられる体質を強化する仕組み作り支援!!

支援にあたって『ものづくりデザインラボ』の考え方

  • 営業活動では製品・サービスの提案を通して顧客価値の提案を目指します。 
    製品・サービスの機能や技術に基づいた因果(何故この製品・サービスを採用すると顧客側にメリットが得られるかのメカニズム)を判りやすく説明するようにします。顧客は納得性が得られ、安売りせずとも成約率が高まります。

  • 「セールス活動は属人的で標準化できない」というのは間違いです。正しく標準化を進めれば、一人ひとりのセールスパーソンのバラツキが減り、生産性が高まります。また人材の即戦力化にもつながります。

    より良いトークスクリプト(営業台本)を作成し共有化します。

    高額製品であるほど採用側での検討は慎重になり、決定権者に上がるまで社内手続きは階層を経ます。 (BtoCビジネスと違う点です)。顧客側での採用されるまでの過程と決定権者、キーマンの把握という、営業にとっての当たり前の活動を仕組み化します。

    営業活動の仕組み化が企業としての力となります。

  • 「営業力の強化」「工場の生産性向上」といった部門毎の部分最適も大切ですが、営業から生産までのプロセスをスルーで見て全体最適化させる仕組み作りを進めることで稼ぎ続けられる体質が強化されます。

    顧客との取引関係の中で、利益化シナリオ(どこでどう稼ぐか)を描くのは営業の大きな役割になってきています。

    営業-生産の連携強化は大変有効です。連携ツールとしてデジタルを活用することで、従来考えも及ばなかった高いレベルで全体最適化を図ることが可能になってきています。

    コロナを契機に”デジタル活用”が企業の競争力の差となってきています。

  • コロナ禍で様々な産業のサプライチェーンがクローズアップされました。発注側からの指示に基づき納期とコストを管理しながら部品を作って納入するだけでは、世の中の急激な変化という外部要因に翻弄されかねません。

    自社製品の機能や価値が産業界においてどのような位置付けにあるかを、競合と比較しながら考える習慣化をお勧めしてます。このような思考から主体性が生まれてきます。

  • コロナ禍で大変な状況になっているのは同業他社も同じです。
    世の中の変化は自社が変われるチャンスと捉え果敢に挑むかどうかで、その後大きな差が生まれます。

    世の中の動きに対しアンテナを張るとともに、自社の強み・弱みを冷静に理解し素早く行動することが肝要です。このような思考を持って活動することを、経営陣とともに進めて参ります。
  • 「セールス活動は属人的で標準化できない」というのは間違いです。正しく標準化を進めれば、一人ひとりのセールスパーソンのバラツキが減り、生産性が高まります。また人材の即戦力化にもつながります。

    より良いトークスクリプト(営業台本)を作成し共有化します。

    高額製品であるほど採用側での検討は慎重になり、決定権者に上がるまで社内手続きは階層を経ます。 (BtoCビジネスと違う点です)。顧客側での採用されるまでの過程と決定権者、キーマンの把握という、営業にとっての当たり前の活動を仕組み化します。

    営業活動の仕組み化が企業としての力となります。